連載中 New

アイコン
シークレットゲーム 強欲の使徒編
シークレットゲーム 強欲の使徒編
# 異世界
ドリアムズ3世
閲覧数 1565 いいね数 12 コメント数 0
ゴールゾーラの裏社会その全てを取り仕切る組織それが強欲の使徒 貴族との結び付きが強く尚且つゴールゾーラではバルマーハ王国のような政策をとっていなかった為取り締まる事ができず気づいた頃には手をつけられないほど巨大な組織になっていた その力はその気になれば1国を3日もあれば滅ぼす事が可能と言われるほど 「おにぃ...ボス使いからの連絡です」 「2人の時はボス呼びしなくてもいいのに...それで何かあったのかな」 「そうかバルマーハ王国は疲弊しているか」 「どう致しましょう?適当な者を見繕いましょうか?」 「そうだなとりあえず掃討して貰おうか...誰に任せようか」 「...っ!」 「何かあったのか」 「申し訳ございません。ガッダが早まったようです」 「ならちょうどいいガッダ達に任せよう。命令しろ好きに暴れて来いと」 「かしこまりました。『ガッダ好きに暴れて来なさい。ボスからの命令です』」
アイコン
自由に二次創作しようぜっ!!!
自由に二次創作しようぜっ!!!
# その他
マーシャル・D・ティーチ
閲覧数 57 いいね数 1 コメント数 0
なんか好きなキャラ、作品を投げ込んでこい!!!!!何でもいいぞ、オリキャラとか夢主も可!!!!!!!!!!!!!!
アイコン
モンスター・オブ・ザ・デストロイ
モンスター・オブ・ザ・デストロイ
# ホラー
通りすがりのイニシャルT
閲覧数 30 いいね数 1 コメント数 0
日常は突然壊れる。当たり前の日常も、つまらない日常も、みんな壊れる。そしてまた、僕の日常も、一匹の怪物によって壊された。
アイコン
多分俺は一生分の運を使い果たした
多分俺は一生分の運を使い果たした
# ファンタジー
ドリアムズ3世
閲覧数 3.5万 いいね数 58 コメント数 6
募集停止中
今日は待ちに待った新作ゲーム機の抽選結果発表日! そのゲーム機は1度はアニメで見たであろうフルダイブ型ゲーム機だ。アニメで見た時は現実にあったらなぁって思ってたけどまさか生きてる内にできるとはなぁ。 そんなゲーム機の抽選はとんでもねー倍率になっていた。 「よし!抽選結果見るぞ!」 俺は恐る恐る抽選結果を見るその結果は、、 「やったぁぁぁぁー!当選したぁー!」 多分一生分の運使い切ったわ。 数週間後... 「やっと届いた」 ゲーム機が届いた その内容はVRみたいなゴーグルにヘッドホン、手に付けるらしい装置、色々な設定をする用のタブレットだ 「よし!諸々の設定終わったし早速やるぞー!」 やっぱりフルダイブはMMORPGだよなって事でこのゲーム機には最初から『スターダストワールド』というMMORPGがプレイできるようになっている。
アイコン
異世界vs地球
異世界vs地球
# ファンタジー
通りすがりのイニシャルT
閲覧数 22 いいね数 1 コメント数 0
早い者勝ち 募集数 0/1000
ある日、世界中の人々の脳内に謎の声が響き渡る。【これから貴様らには、異世界と戦争をしてもらう。貴様らに選択権はない、時刻は明後日の夜5時。ちなみにだが理由は地球と異世界、どちらも私が管理しているが、どちらが有益、面白いのかわからないためだ。以上】そうして謎の声はなくなる。「やっべえなこりゃ」俺、友山健人は静かにそうつぶやいた。
アイコン
言葉の瓶
言葉の瓶
# 純文学
yupipi
閲覧数 746 いいね数 6 コメント数 0
早い者勝ち
「これは"言葉の瓶"というものだよ。この中に誰かに伝えたい言葉を入れて願ってみてごらん。誰かにきっと届くよ。」  母はそう言って私に瓶を渡す。片手に収まるほど小さな小瓶だ。 「こんなのに言葉なんて入れられるの。」 「私も昔はそう思っていたよ。でもね、違うの。言葉は"入れられるの"。伝えたいって強く願えば願うほど。」 「ふうん。」 私は嘘だと思いながら返事をする。家の窓から見える空の雲はゆっくりと動いている。 ぼんやり見つめているとなんだか不思議な気持ちになった。
アイコン
異世界イソップ物語
異世界イソップ物語
# 異世界
天音 楓花
閲覧数 1123 いいね数 1 コメント数 0
第一話 北風と太陽  とある学院の放課後、一年生の首席二人が話していた。  今年は例外で首席が二人いる。二人とも筆記、実技共に満点を叩き出したからだ。  一人が話しかける。 「なぁ、俺の剣は誰よりも鋭く重い。この世で一番力があるのはこの俺だ。そうは思はないか?サンよ。」  剣士ウィンドが魔術師サンに話しかける。  サンは正直うんざりしていた。ウィンドは真っ直ぐで良きライバルだが、いかんせん力自慢が多すぎる。  なので今日ばかりはいい返させてもらう。  「確かに君は筋力のステータスが異常なまでに高いよ。でも、この世で一番ってことはないんじゃないか?」  サンはウィンドが挑発に弱いのを知っている。ライバルとして、友人として暮らした故のことだ。  案の定ウィンドがいい返してくる。
アイコン
私の友達アラクネさん
私の友達アラクネさん
# ファンタジー
天音 楓花
閲覧数 1.3万 いいね数 19 コメント数 1
募集停止中
キャラ紹介①(私) 名前:一ノ瀬 瑞希(みずき) 種族:人間 職業:大学生 長所:(`・ω・´) 短所:これと言った長所がないところ 趣味:バスケ(<アニメ、ラノベなんだけどね) 一言コメント  みなさんこんにちは!多分主人公ポジに選ばれました、みずきです。作者さんと話をしたところ、ひらがなの方が読みやすいし、楽らしいので、ひらがなで行きます。  ところで、私、長所が本当にないんですよねー。強いて挙げるならアニメにある程度詳しいとかですね。でもそんなこと書類に書いたら舐めてるって思われれそうですよね。だから顔文字で誤魔化しました。それこそ舐めてるだって?なんも書かないよりはマシでしょ。読書が(`・ω・´)を見て、(・Д・)なってくれればこちらも(*^ω^*)ですからね!  最後に、なんて事のない平凡な日常系ラノベをお楽しみください!←作者に言わされました( *`ω´)
アイコン
夢のまた夢
夢のまた夢
# ショート×2
uiu
閲覧数 54 いいね数 2 コメント数 0
戦い続けた人生に疲れた 本当は戦いたくないのに生きていくために仕方なかった とりあえずその場しのぎで戦っていた 本来その場所で戦う力がないことも自分で知っている それが知られると困るので力が露呈するまえに戦う場所を変えてごまかしてきた そんなことを繰り返し生きてきた結果、どうしようもなくなった 気づいたらどうあがいても戦えない場所に立っている 逃げたところでこれ以外の生きる術も持っていない もう終わりなのか。暗い靄が目の前を覆う
アイコン
あやかし専門 万事屋へいらっしゃい
あやかし専門 万事屋へいらっしゃい
# その他
あざらし
閲覧数 1731 いいね数 14 コメント数 0
僕には、物心ついた時から人ならざるものが見える能力がある。幼い頃はみんな同じものが見えると思っていたから、屋根の上に鬼がいるだとか、襖の影から黒いものが覗いて居るだとか周りに伝えて助けを呼んだりしたこともあったっけ。 でも、助けて貰えるどころか、「嘘をついて気を引きたいんだろう」「不気味なことばっかり言って気持ち悪い」と言われる始末で、僕は人から避けられるようになった。10歳になった今、周りの子達は寺子屋に通ったり、奉公に出たり、店番や兄弟の子守りを任されたりと、それぞれの社会的な役割を与えられて過ごしている。なのに僕にはそれが無い。 僕の能力を恐れた両親は、屋敷の離れに僕を匿った。それでもやっぱり「あの店の一人息子は変なものが見える気狂いらしい」なんて噂は絶えない。怖いものを見たくなくて伸ばした長い前髪と、外に出ていないせいで白く痩せ細った体は、僕の方がよっぽど怪異のように見える。