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見るだけで読みたくなるサブタイトル大募集! 架空の作品なら『サブタイトル』だけでOKです。 既存の作品なら『作品名・サブタイトル』でお願いします(作品名とサブタイだけ乗せてもらえればはあとは自由!) そのサブタイにした理由なんかもあったら教えてほしいです。
あきカン
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俺の名は室川太郎!ごくごく普通の工場勤めの社会人だ! 「はぁ今日も仕事疲れたわぁ」 今日は定時まで仕事をし帰ろうとしていた 「先輩〜明日休みですし飲みに行きましょうよぉ〜」 こいつは後輩の水川豪俺を慕ってくれる数少ない後輩。 「別にいいけど奢りはなしな」 「はいはい分かってますよ。割り勘ですね」 「ならいいが」 「じゃっ先輩早く行くっすよ」 まぁこいつの事だから何やかんやで奢る羽目になるんだろなぁ。 「居酒屋の場所ってあそこの角辺りだっけ?」 「はいその辺っす」 そして俺と豪は歩いて居酒屋に向かっていた、、すると 『あっミスったわww』 と一瞬聞こえた。声の主は豪だろうと思い 「何かやらk、、」 その瞬間だった俺たちが歩いていた歩道に猛スピードの車を突っ込んできた。一瞬だった俺は車にはねられて即死した。
ドリアムズ3世
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テーマ SFサバイバルデスゲーム 世界的なゲーム会社であるファクトリー社が近々新作ゲームを出すという告知を受け、熱狂的なサバゲ―マーである一浪(いちろう)はそのテストプレイヤー募集に応募した。 内容は所々隠されており、一浪はなんとか当選したものの、合格通知にも何も書かれてはいなかった。 当選者だけが集められる会場に向かう道中、一浪は何者かに襲われ、拉致されてしまう。 気づくと一浪はどこかのヘリに乗っていて、そこで自分を含め、周りにいる者達も合格者であることが明かされる。 テストプレイの内容はとある無人島でのサバイバルだった。集められた者たちと協力し、一週間そこで生き延びられたら一人一人に景品をプレゼントするという。 一同はやがてその無人島らしき島に着き、自分以外の者たちが何者であるのかを知る。 彼らが持ってきた所持品が中央に集められ、まずは荷物チェックから始めようと中身を見ると……。
あきカン
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第一話 ここ、どこなん?  目を覚ますとそこは草原だった。その草原にある丘の上に私は倒れていた。体は痛くないが、気持ち軽めな気がする。  取り敢えず立ち上がってみる。するといつの間に用意していたのか、目の前に白い椅子と机、パラソルが設置されていた。  さらに机の上にはクッキーとティーセットが置いてあり、片方の椅子には女性が座っていた。  私はもう片方の椅子にほぼ無意識で腰掛け、相手の顔を見た。それは美しく、整っており綺麗だったが、どこか冷たく、人間味をまるで感じられないような顔だった。  そこで私は声をかけみることにした。 「あの、すみません。どちら様でしょうか?」 すると女性は口を開いた。
天音 楓花
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内容 「俺」と「後輩」は付き合って一ヶ月にも満たない出来立てホヤホヤのカップル。 向こうから告白してきて、「俺」はその場の勢いでついOKしてしまった。 「後輩」は世間的に見ればそこそこカワイイと思える顔立ち。大して「俺」は彼女が偏差値60なら45くらいの下の中ぐらいには整った顔立ちをしている(なぜ告られたのだろう……)。 「後輩」とはまだデートにも行ったことがなく、メールを交換し合った程度にしか距離が近づいていない。そこまで進展を急ぐ気はないが、向こうがどう思っているのかは気になる。 ところでその「後輩」にはちょっとオカシなところがあり、よくメールでやりとりをするのだがその文面がどこがズレているのだ。 馬鹿と天才は紙一重というけれど、「後輩」はそのどちらにでも当てはまるんじゃないかと思う。 そんな毎日やってくるメールに対して、「俺」はなんとかかんとか返信を続けていた。
あきカン
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